DQ10攻略「ランガーオ村の王者-雪山の捜索~村の聖地-」

DQ10攻略「ランガーオ村の王者-雪山の捜索~村の聖地-」

第10話サブストーリー編「ランガーオ村の王者-第1話~第2話-(雪山の捜索~村の聖地)」

ドラゴンクエストⅩ(Switch/PS4/3DS/PC)連載攻略!

【注意】

・当記事はメインコンテンツとは異なり、ブログ日記的なゆるい記事となります。
・攻略wiki的な役割は持たないのでご了承下さい。

 


 
 

 
 

前回に続き、旅の合間にランガーオ村を訪れてみると村王クリフゲーンが帰りの遅い村人を探し雪山に行ったきり帰ってこないとの事。

もしかするとクリフゲーンの身に何かあったのかもしれない…。

 


という事で「ランガーオ村の王者-雪山の捜索-」のサブストーリーが発生。

 


ギュランから身体を温める為に最適な薬草「ヌーク草」を受け取り、村人(フウミという少女の父親)とクリフゲーンの捜索に協力する。

 


2人が向かったという「ラギ平原」に向かうとあっさりと2人を発見。

しかしフウミの父クーガは寒さで意識さえ既に無い状態…。

急いでヌーク草を食べさせると…

 


その効果は絶大らしく一気に元気を取り戻して一安心。

【どうでも良いような良くないような豆知識】

-ヌーク草-

実はDQ8が初登場となるアイテムで、DQ8でも身体を温める用途は変わらないものの”そのまま食べると効果が絶大過ぎて火を吹くほどの辛さ”という理由からスープにするなど調理して摂取される。

しかしDQ10では生のままかじっている。

これはヌーク草が品種改良されたか、あるいはオーガ族が辛さに対して異常に強いという事なのか…。

 


クリフゲーンは体力の衰えを感じている様子だが…ひとまず一行は村へと戻る事に。

 


村へ戻ると一同から感謝の言葉をもらい、クーガとフウミは帰宅。

そこにギュランから村王宛の手紙が届いている事を知らされる。

 


手紙の内容を知る事は出来無いが、クリフゲーンの口ぶりから察するに誰かがこの村を訪れるという内容…?

というところで「ランガーオ村の王者-雪山の捜索-」が終了。

 


再びクリフゲーンに話しかけると「ランガーオ村の王者-村の聖地-」のサブストーリーが発生。

どうやら武闘場の清めの儀式を行いたいが、その時に使う特別な塩を切らしているので採ってきてくれないかとの事。

その塩は「エゼソル峡谷」にある「エゼソルト」という物らしいので早速採取へと向かう。

 


エゼソル峡谷へ向かうとツボが有るので、調べるとエゼソルトを入手。

これを持って村に戻り、クリフゲーンに渡すと…

 




無事に清めの儀式が執り行われ、未来を担う子供達になぜこの儀式を行うのか…それがクリフゲーンの口から語られる。

 


かつてこの村は”より強い者を生み出し更なる高みを目指す”という教えがあり、この武闘場では毎日の様に想像を絶するような死闘が繰り広げられていた…。

その為に勝者は全てを手に入れ、敗者は残酷なまでに全てを奪われた…が、今は違う。

 


この子供達の言うように”死への恐怖に打ち勝ち勇気を持って戦った両者を等しく敬え”というのが今の教え。

クリフゲーンはこの教えの意味が子供達にしっかり伝わっている事を嬉しく思い、儀式は終了。

 


というところで「ランガーオ村の王者-村の聖地-」が終了するが、先程の手紙を送った人物はまだ届いていない様子…。

 


その後、再度ランガーオ村を訪れるとギュランからある相談を受けるものの…続きは次回更新にて!

お楽しみに!
※毎週数回の不定期連載!

→1話から読む


GameReview公式チーム(ギルド)を作成!
随時参加者を募集しています!
お試し、初心者、熟練者、全て大歓迎です!

【検索ワード】
GameReview(全て全角)